<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>SEO-対策｜拓夢書房</title>
	<atom:link href="http://www.takumu.net/seo/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.takumu.net/seo</link>
	<description>広島</description>
	<lastBuildDate>Sun, 22 Apr 2012 06:24:37 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2</generator>
		<item>
		<title>最近の動きについて</title>
		<link>http://www.takumu.net/seo/?p=324</link>
		<comments>http://www.takumu.net/seo/?p=324#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 06:23:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>suemoritakumu</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO実績-News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumu.net/seo/?p=324</guid>
		<description><![CDATA[現在キーワード「SEO対策」で31位に私のサイトが表示されています。先日の変動で若干順位が落ちましたが、最近は安定した順位に落ち着いています。分かり易く状況を説明すれば「被リンクとかサイト内部とかの順位決定要素が全部、出尽くした」と言うイメージです。 　それ以前に行ったSEO対策の内容ですが、主に去年の10月にリンクを付けて、11月中旬ごろ70位、その後、右肩上がりで順位を上げ23位を記録、現在は31位あたりに表示されます。この後、個人的にSEOを施したことはなく、現在はナチュラルな状態だと想定できます。もちろん現状を言えば、十分なアクセスがある訳では有りません。 　ですが、去年の8月にキーワード「SEO」及び「SEO対策」で上位表示を狙うことを決めてから手の空いている時期に手間をかけた状況です。この状況と同じ手法と使えば、かなりのビッグワードでも上位表示が可能だという証明になるでしょう。 　例えば今日、新規サイトを立ち上げて、十分な被リンクと十分な記事量を備えて基本的なSEO事項を守れば、狙っているキーワードで「ある程度の集客は可能になる」と言う意味です。ただ、ここで重要なのが個人的に4番目の要素と言っているポイントで、現在よりも、表示されている順位が下がり続ければ追加のSEO対策が必要と成り、費用も発生する、と言う意味です。 　逆に順位が上がり続ければ追加費用は不要です。むしろ、順位が上がり続ける状態（前提として基本的なSEOの施工後）になれば近いうちに頂点（要するに一位）にたどり着くし、その後追加のSEO対策に費やす費用は不要になります。さらに一位表示が続けばナチュラルリンクが増えるし、手入れも簡単で済む可能性が高くなります。 　例えば更新頻度も順位を決定する要素と言われていますが、新商品を紹介ページを作成すれば、サイトの更新を下と同じ意味合いがあります。という訳で、特に目立ったことをしなくても検索順位は上がり続ける訳ですので、SEOを意識されるサイト運営者はサイトコンテンツの充実に全力を注ぐべきだと思います。 　となると現時点で問題になるのが被リンクの増やし方でしょう。普通に考えるとサイトを立ち上げてすぐに誰か見知らぬ人が勝手に自社サイトを紹介するとは考え難いです。ですから私は以前「相互リンク」を皆様にお勧めしていましたが、最近はリンクを買う事を勧めています。グーグルの発表によれば、リンクの売買は禁止されていますが、グーグルにペナを食らう前に順位を上げて、ナチュラルリンクを増やしておけばOKです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>現在キーワード「SEO対策」で31位に私のサイトが表示されています。先日の変動で若干順位が落ちましたが、最近は安定した順位に落ち着いています。分かり易く状況を説明すれば「被リンクとかサイト内部とかの順位決定要素が全部、出尽くした」と言うイメージです。</p>
<p>　それ以前に行ったSEO対策の内容ですが、主に去年の10月にリンクを付けて、11月中旬ごろ70位、その後、右肩上がりで順位を上げ23位を記録、現在は31位あたりに表示されます。この後、個人的にSEOを施したことはなく、現在はナチュラルな状態だと想定できます。もちろん現状を言えば、十分なアクセスがある訳では有りません。</p>
<p>　ですが、去年の8月にキーワード「SEO」及び「SEO対策」で上位表示を狙うことを決めてから手の空いている時期に手間をかけた状況です。この状況と同じ手法と使えば、かなりのビッグワードでも上位表示が可能だという証明になるでしょう。</p>
<p>　例えば今日、新規サイトを立ち上げて、十分な被リンクと十分な記事量を備えて基本的なSEO事項を守れば、狙っているキーワードで「ある程度の集客は可能になる」と言う意味です。ただ、ここで重要なのが個人的に4番目の要素と言っているポイントで、現在よりも、表示されている順位が下がり続ければ追加のSEO対策が必要と成り、費用も発生する、と言う意味です。</p>
<p>　逆に順位が上がり続ければ追加費用は不要です。むしろ、順位が上がり続ける状態（前提として基本的なSEOの施工後）になれば近いうちに頂点（要するに一位）にたどり着くし、その後追加のSEO対策に費やす費用は不要になります。さらに一位表示が続けばナチュラルリンクが増えるし、手入れも簡単で済む可能性が高くなります。<br />
　例えば更新頻度も順位を決定する要素と言われていますが、新商品を紹介ページを作成すれば、サイトの更新を下と同じ意味合いがあります。という訳で、特に目立ったことをしなくても検索順位は上がり続ける訳ですので、SEOを意識されるサイト運営者はサイトコンテンツの充実に全力を注ぐべきだと思います。</p>
<p>　となると現時点で問題になるのが被リンクの増やし方でしょう。普通に考えるとサイトを立ち上げてすぐに誰か見知らぬ人が勝手に自社サイトを紹介するとは考え難いです。ですから私は以前「相互リンク」を皆様にお勧めしていましたが、最近はリンクを買う事を勧めています。グーグルの発表によれば、リンクの売買は禁止されていますが、グーグルにペナを食らう前に順位を上げて、ナチュラルリンクを増やしておけばOKです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takumu.net/seo/?feed=rss2&#038;p=324</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>たまには初心に帰って</title>
		<link>http://www.takumu.net/seo/?p=312</link>
		<comments>http://www.takumu.net/seo/?p=312#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 06:08:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>suemoritakumu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ふと思った事など、未分類記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumu.net/seo/?p=312</guid>
		<description><![CDATA[　SEO企業の案内を見ていると多くの場合で「検索エンジンに登録します」と書いています。この場合の検索エンジンとはグーグルとかヤフーなどの大手が対象ではなく、個人で運営しているようなサイトでサイト内に検索エンジンと似たようなシステムを構築している場合を指します。 　システム自体はごく簡単で、任意の誰かが該当するサイト内で「何かの語句」で検索した時、そのサイト内に登録してある他のサイトで同じ内容があれば、それらを表示する、というシステムが多いようです。 　ですのでそれらのサイトに登録すれば、登録されている他のサイトを公開している状態とほぼ同じ意味を持つので、被リンクが一つ増えた事になる。と言うのが、SEO企業の言い分です。 　確かに被リンクが認識される可能性はあります。また、リンクそのものを購入する訳では有りませんからペナを受ける可能性も限りなくゼロに近い。だから多くの企業はこの種のサービスに申し込む。では本当に誰かがそのサービスに申し込んだのか？　という疑問に明確な答えがある訳では有りません。 　ですが、多くのSEO企業が前面に押し出しているサービスだから少なくとも申し込む企業はあるはずだと思います。もちろん他社がサービスとして提供していて「儲かっているような気がする」と考えた他のSEO企業が、似たサービスを用意して「提供しています」と言って居るだけかも知れません。 　ここで重要な事は「実際に効果があるのか」と言う疑問です。 　私自身の経験から言えば効果はありません。まだサイトを立ち上げて間もない頃に、このようなサービス(無料だけど代わりにリンクを設置する必要があった）に申し込んだことがあります。その頃は今と違い正確なデータを取得していないで名言はできませんが、効果は感じられませんでした。 　また、被リンク元を探しても新しいドメインは見つかりませんでした。最近も時折、被リンク元は確認しますが、そのころに登録したはずのドメインURLはまったく見かけることがありません。ですが当時、何通かの「登録しました」と言う案内メールが届いたので登録された事は間違いないでしょう。 　という訳で個人で運営している検索エンジンに登録してもあまり効果はないようですが、最近の事情は変わっているかもしれません。来年あたりに実際にサービスに申し込み、どのぐらい効果があるのか？　実験をしてみようと思っています。 「そこは、ある世界」　 「少女は「……兄さん？」」　 「なんか偉そうな人」　 「生活している地上」　 「砂の上を歩く音」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　SEO企業の案内を見ていると多くの場合で「検索エンジンに登録します」と書いています。この場合の検索エンジンとはグーグルとかヤフーなどの大手が対象ではなく、個人で運営しているようなサイトでサイト内に検索エンジンと似たようなシステムを構築している場合を指します。</p>
<p>　システム自体はごく簡単で、任意の誰かが該当するサイト内で「何かの語句」で検索した時、そのサイト内に登録してある他のサイトで同じ内容があれば、それらを表示する、というシステムが多いようです。</p>
<p>　ですのでそれらのサイトに登録すれば、登録されている他のサイトを公開している状態とほぼ同じ意味を持つので、被リンクが一つ増えた事になる。と言うのが、SEO企業の言い分です。</p>
<p>　確かに被リンクが認識される可能性はあります。また、リンクそのものを購入する訳では有りませんからペナを受ける可能性も限りなくゼロに近い。だから多くの企業はこの種のサービスに申し込む。では本当に誰かがそのサービスに申し込んだのか？　という疑問に明確な答えがある訳では有りません。</p>
<p>　ですが、多くのSEO企業が前面に押し出しているサービスだから少なくとも申し込む企業はあるはずだと思います。もちろん他社がサービスとして提供していて「儲かっているような気がする」と考えた他のSEO企業が、似たサービスを用意して「提供しています」と言って居るだけかも知れません。</p>
<p>　ここで重要な事は「実際に効果があるのか」と言う疑問です。</p>
<p>　私自身の経験から言えば効果はありません。まだサイトを立ち上げて間もない頃に、このようなサービス(無料だけど代わりにリンクを設置する必要があった）に申し込んだことがあります。その頃は今と違い正確なデータを取得していないで名言はできませんが、効果は感じられませんでした。</p>
<p>　また、被リンク元を探しても新しいドメインは見つかりませんでした。最近も時折、被リンク元は確認しますが、そのころに登録したはずのドメインURLはまったく見かけることがありません。ですが当時、何通かの「登録しました」と言う案内メールが届いたので登録された事は間違いないでしょう。</p>
<p>　という訳で個人で運営している検索エンジンに登録してもあまり効果はないようですが、最近の事情は変わっているかもしれません。来年あたりに実際にサービスに申し込み、どのぐらい効果があるのか？　実験をしてみようと思っています。</p>
<p><a href="http://www.takumu.biz/3-7.htm" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.takumu.biz');">「そこは、ある世界」</a>　<br />
<a href="http://www.takumu.biz/3-8.htm" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.takumu.biz');">「少女は「……兄さん？」」</a>　<br />
<a href="http://www.takumu.biz/3-9.htm" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.takumu.biz');">「なんか偉そうな人」</a>　<br />
<a href="http://www.takumu.biz/3-10.htm" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.takumu.biz');">「生活している地上」</a>　<br />
<a href="http://www.takumu.biz/3-11.htm" onclick="javascript:urchinTracker ('/outbound/article/www.takumu.biz');">「砂の上を歩く音」</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takumu.net/seo/?feed=rss2&#038;p=312</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>広島の紹介（個人的な、お勧めスポット</title>
		<link>http://www.takumu.net/seo/?p=310</link>
		<comments>http://www.takumu.net/seo/?p=310#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 07:41:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>suemoritakumu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ふと思った事など、未分類記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumu.net/seo/?p=310</guid>
		<description><![CDATA[　広島は中国地方の拠点として古くから栄えた街ですが、一番知名度が高いと言えば世界史上で初めて原子爆弾の犠牲になった街として有名です。原子爆弾により戦争が終わったとか、落とした国が悪いとか、と言った無限軌道的な論理を述べる気は全くありませんが、戦争には反対と言う気持ちはあります。 　上記の様な理由があり、国際平和都市としての注目度が高いようです。ですが元々、戦国時代に毛利輝元が広島市の中心部に城を建造した時点から歴史が始まります。江戸時代には42万石の城下町として繁栄し、その後戦前に軍隊の拠点が集まる軍都に変貌、さらに広島大本営が置かれていた時期もありました。 　広島県民でも知らない人が多いようですが、第7回目の国会が開かれた都市です。と言うのも広島より西には鉄道網が伸びていなかったんですよ。だから広島の宇品港からアジアなど諸国へ出撃する海軍の軍人さんが多く歩き回った街とも言えます。 　この地方都市広島に私が住み着いたのはまだ物心もついていない2歳と5か月らしいです。年代は昭和40年ですから、ずいぶんと昔です。その後昭和の匂いと共に成長してきた私ですが、青春時代はむちゃくちゃな生活を送り、一時期ですが九州とか大阪、岡山に住んでいた事もあります。 　個人的に能力がなかった（と言うよりまじめに勉強しなかった）ので仕事は運転手がメインでした。何しろ免許証さえあれば誰でもできる仕事です、ある意味体力勝負と言う感じでしたが、さすがに将来を考えた時に「このままではまずい」と思い、パソコンと文章作成の勉強、それがさらに発展してネット関連の仕事をするようになりました。 　特に得意な分野は検索エンジン対策、通称SEOで、アフィリエイト仲間からは割と信頼されているように感じます。その影響で様々な質問を頂きましたが、まじめに返答をしてきたおかげで、知識が増え、個人でも企業と勝負できる程度の知恵が身についたと自負しております。 　話しが脱線しましたが、広島に来るのであればぜひ見て頂きたい、観光施設、平和学習、歴史学習の素材として次のものがあります。「原爆ドームと広島平和記念資料館」「広島城」「世界遺産に指定された宮島嚴島神社」「江田島の海軍学校」「呉の大和ミュージアム」など、また隣県の岩国市には錦帯橋もあり、上手に見学コースを組めば一泊旅行でも十分に楽しめると思います。 　ちなみに地方都市としては珍しく日本のプロ組織が揃っています。サッカーのサンフレッチェ、野球の広島カープ、音楽関連ですが、広島交響楽団とどれも日本を代表する組織だと考えています。この様にプロ組織が揃った地方都市は他に有りませんから、地元住民として自慢の一つです。 　広島のソウルフードと言えば「お好み焼き」が有名です。戦後、焼け野原になった広島の中心部で商売根性逞しい人々の知恵によって生まれたソウルフードです。大阪と比較する際に「広島焼」と称されることもありますが、広島県民にはなじみの「お好み焼き」です。また、瀬戸内海で取れる小魚の料理も美味しいですし、独自の方法で養殖する牡蠣も全国的に有名です。 　食事の後は軽く一杯と言うわけでは有りませんが、全国的に見てスナック等の飲み屋さんは非常に多く、集中度（単位面積当たりの店舗数）は半端ではありません。これは俗に良く言われる「5Bの街」と言われる所以で、バス、支店（ブランチ）、橋（ブリッジ）、銀行（バンク）、そしてバー（飲食店）が多いのが特徴です。 　これも支店の多さゆえに接待が頻繁に行われ、その為に街の中心部（特に流川、薬研ぼり、中の棚など）に出店が集中した為です。また全国の人間が集まっている為に日本の縮図とも言われ、大手メーカーが試験発売をする都市としても有名です。簡単に言えば広島で売れれば全国でも売れるという訳ですね。 　新幹線も九州から東北まで伸びたわけですから、ぜひ一度広島に足を延ばしていただき、広島の良い面をもっと知っていただきたいと願っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　広島は中国地方の拠点として古くから栄えた街ですが、一番知名度が高いと言えば世界史上で初めて原子爆弾の犠牲になった街として有名です。原子爆弾により戦争が終わったとか、落とした国が悪いとか、と言った無限軌道的な論理を述べる気は全くありませんが、戦争には反対と言う気持ちはあります。</p>
<p>　上記の様な理由があり、国際平和都市としての注目度が高いようです。ですが元々、戦国時代に毛利輝元が広島市の中心部に城を建造した時点から歴史が始まります。江戸時代には42万石の城下町として繁栄し、その後戦前に軍隊の拠点が集まる軍都に変貌、さらに広島大本営が置かれていた時期もありました。</p>
<p>　広島県民でも知らない人が多いようですが、第7回目の国会が開かれた都市です。と言うのも広島より西には鉄道網が伸びていなかったんですよ。だから広島の宇品港からアジアなど諸国へ出撃する海軍の軍人さんが多く歩き回った街とも言えます。</p>
<p>　この地方都市広島に私が住み着いたのはまだ物心もついていない2歳と5か月らしいです。年代は昭和40年ですから、ずいぶんと昔です。その後昭和の匂いと共に成長してきた私ですが、青春時代はむちゃくちゃな生活を送り、一時期ですが九州とか大阪、岡山に住んでいた事もあります。</p>
<p>　個人的に能力がなかった（と言うよりまじめに勉強しなかった）ので仕事は運転手がメインでした。何しろ免許証さえあれば誰でもできる仕事です、ある意味体力勝負と言う感じでしたが、さすがに将来を考えた時に「このままではまずい」と思い、パソコンと文章作成の勉強、それがさらに発展してネット関連の仕事をするようになりました。</p>
<p>　特に得意な分野は検索エンジン対策、通称SEOで、アフィリエイト仲間からは割と信頼されているように感じます。その影響で様々な質問を頂きましたが、まじめに返答をしてきたおかげで、知識が増え、個人でも企業と勝負できる程度の知恵が身についたと自負しております。</p>
<p>　話しが脱線しましたが、広島に来るのであればぜひ見て頂きたい、観光施設、平和学習、歴史学習の素材として次のものがあります。「原爆ドームと広島平和記念資料館」「広島城」「世界遺産に指定された宮島嚴島神社」「江田島の海軍学校」「呉の大和ミュージアム」など、また隣県の岩国市には錦帯橋もあり、上手に見学コースを組めば一泊旅行でも十分に楽しめると思います。</p>
<p>　ちなみに地方都市としては珍しく日本のプロ組織が揃っています。サッカーのサンフレッチェ、野球の広島カープ、音楽関連ですが、広島交響楽団とどれも日本を代表する組織だと考えています。この様にプロ組織が揃った地方都市は他に有りませんから、地元住民として自慢の一つです。</p>
<p>　広島のソウルフードと言えば「お好み焼き」が有名です。戦後、焼け野原になった広島の中心部で商売根性逞しい人々の知恵によって生まれたソウルフードです。大阪と比較する際に「広島焼」と称されることもありますが、広島県民にはなじみの「お好み焼き」です。また、瀬戸内海で取れる小魚の料理も美味しいですし、独自の方法で養殖する牡蠣も全国的に有名です。</p>
<p>　食事の後は軽く一杯と言うわけでは有りませんが、全国的に見てスナック等の飲み屋さんは非常に多く、集中度（単位面積当たりの店舗数）は半端ではありません。これは俗に良く言われる「5Bの街」と言われる所以で、バス、支店（ブランチ）、橋（ブリッジ）、銀行（バンク）、そしてバー（飲食店）が多いのが特徴です。</p>
<p>　これも支店の多さゆえに接待が頻繁に行われ、その為に街の中心部（特に流川、薬研ぼり、中の棚など）に出店が集中した為です。また全国の人間が集まっている為に日本の縮図とも言われ、大手メーカーが試験発売をする都市としても有名です。簡単に言えば広島で売れれば全国でも売れるという訳ですね。</p>
<p>　新幹線も九州から東北まで伸びたわけですから、ぜひ一度広島に足を延ばしていただき、広島の良い面をもっと知っていただきたいと願っています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takumu.net/seo/?feed=rss2&#038;p=310</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>個人で出来るSEO</title>
		<link>http://www.takumu.net/seo/?p=307</link>
		<comments>http://www.takumu.net/seo/?p=307#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 06:38:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>suemoritakumu</dc:creator>
				<category><![CDATA[検索エンジン-内部対策-news]]></category>
		<category><![CDATA[被リンクの基本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumu.net/seo/?p=307</guid>
		<description><![CDATA[　検索エンジン対策が重要であることはお分かりになったでしょう。では具体的に個人で可能なSEOのレベルにはどのような方法があるか、考えてみましょう。前提としてまず、ウェブサイトを運営する場合、運営者の名称（企業名とか個人名）で検索された時に表示されないと困ります。一番よく分かる事例が、名刺です。 　名刺には自社名を書いている場合が殆どです。そして名刺を受け取った方が自社商品、サービスに興味をもたれた場合、ネットを利用して行う事と言えば「企業調査」です。とは言え本格的な調査をするわけではなくヤフーなどの検索エンジンで名刺に書かれている会社名で検索します。そして悪い噂がないかチェックします。 　この時に自社サイトが一番上に表示されていないと、印象があまり良くない。違う面から言うと、せっかく費用と労力を費やして製作したウェブサイトは意味を持たない、と言うことに成ります。例えば名刺を渡しただけで詳しい話が出来なかった人であってもウェブサイトに十分な情報を乗せておけば、営業マンの代わりに商品説明をしているのと同じ効果があります。 　だから最低限のレベルとして名刺に載せてある企業名で検索した時に、自社サイトがすぐに見つかる状況に成っていないと駄目と言う事に成ります。この件は実際のエピソードとして、高速道路のパーキングにある、某広告媒体が挙げられます。実際に私が聞いた話ではなく新聞のニュースで取り上げていました。 　あるパーキングエリアで人目を引く広告媒体がありました。その広告方法が今までにない方法だったので興味を持った経営者の方が、その広告媒体を製作している企業を探しました。この時にネットを利用して探すのですが、あるキーワードで検索するとその企業がすぐに見つかるそうです。ですのでその企業の売り上げは現在、ネットからの集客が90％を超えているそうです。 　言い方を変えれば営業マンは不要と言う話です。もっともこれは極端な話で、他の企業に全てあてはまるわけでは有りませんが、検索エンジンを上手に利用すれば全く費用を掛けないで集客することも可能な時代になった、と言えます。では、どのようにすれば良いのか？　方法論に話を進めましょう。 　最初にすべきことは「検索エンジン」に自社サイトの存在を認知して頂く事です。方法は3通り、一つ目は検索エンジンに登録する。二つ目がすでに検索エンジンに認識されているサイトで紹介して頂く（リンクを張っていただく）、三つ目が、ピン（PING）を発信する。以上の3通りが通常使われる手段です。 　とは言え、通常のサイトではピン(ping)を発信できないので無料ブログを利用します。アメーバ―などの無料ブログを開設し、そこに普段の日記とか営業日誌などを載せます。もちろんブログ内からメインのサイトにリンクを張る事を忘れずに。それと重要な点として「内部対策」を十分に施す事です。 　ちなみ、費用をかけても良いのであれば披リンクを買う方法もありますが、業者によっては悪質なサイトしか用意していないので十分に注意が必要です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　検索エンジン対策が重要であることはお分かりになったでしょう。では具体的に個人で可能なSEOのレベルにはどのような方法があるか、考えてみましょう。前提としてまず、ウェブサイトを運営する場合、運営者の名称（企業名とか個人名）で検索された時に表示されないと困ります。一番よく分かる事例が、名刺です。</p>
<p>　名刺には自社名を書いている場合が殆どです。そして名刺を受け取った方が自社商品、サービスに興味をもたれた場合、ネットを利用して行う事と言えば「企業調査」です。とは言え本格的な調査をするわけではなくヤフーなどの検索エンジンで名刺に書かれている会社名で検索します。そして悪い噂がないかチェックします。</p>
<p>　この時に自社サイトが一番上に表示されていないと、印象があまり良くない。違う面から言うと、せっかく費用と労力を費やして製作したウェブサイトは意味を持たない、と言うことに成ります。例えば名刺を渡しただけで詳しい話が出来なかった人であってもウェブサイトに十分な情報を乗せておけば、営業マンの代わりに商品説明をしているのと同じ効果があります。</p>
<p>　だから最低限のレベルとして名刺に載せてある企業名で検索した時に、自社サイトがすぐに見つかる状況に成っていないと駄目と言う事に成ります。この件は実際のエピソードとして、高速道路のパーキングにある、某広告媒体が挙げられます。実際に私が聞いた話ではなく新聞のニュースで取り上げていました。</p>
<p>　あるパーキングエリアで人目を引く広告媒体がありました。その広告方法が今までにない方法だったので興味を持った経営者の方が、その広告媒体を製作している企業を探しました。この時にネットを利用して探すのですが、あるキーワードで検索するとその企業がすぐに見つかるそうです。ですのでその企業の売り上げは現在、ネットからの集客が90％を超えているそうです。</p>
<p>　言い方を変えれば営業マンは不要と言う話です。もっともこれは極端な話で、他の企業に全てあてはまるわけでは有りませんが、検索エンジンを上手に利用すれば全く費用を掛けないで集客することも可能な時代になった、と言えます。では、どのようにすれば良いのか？　方法論に話を進めましょう。</p>
<p>　最初にすべきことは「<a href="http://www.takumu.net/seo/?p=35" >検索エンジン</a>」に自社サイトの存在を認知して頂く事です。方法は3通り、一つ目は検索エンジンに登録する。二つ目がすでに検索エンジンに認識されているサイトで紹介して頂く（リンクを張っていただく）、三つ目が、ピン（PING）を発信する。以上の3通りが通常使われる手段です。</p>
<p>　とは言え、通常のサイトではピン(ping)を発信できないので無料ブログを利用します。アメーバ―などの無料ブログを開設し、そこに普段の日記とか営業日誌などを載せます。もちろんブログ内からメインのサイトにリンクを張る事を忘れずに。それと重要な点として「<a href="http://www.takumu.net/seo/?page_id=8" >内部対策</a>」を十分に施す事です。</p>
<p>　ちなみ、費用をかけても良いのであれば<a href="http://www.takumu.net/seo/?page_id=10" >披リンクを買う</a>方法もありますが、業者によっては悪質なサイトしか用意していないので十分に注意が必要です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takumu.net/seo/?feed=rss2&#038;p=307</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>披リンクに関する考</title>
		<link>http://www.takumu.net/seo/?p=302</link>
		<comments>http://www.takumu.net/seo/?p=302#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 05:26:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>suemoritakumu</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO都市伝説]]></category>
		<category><![CDATA[被リンクの基本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumu.net/seo/?p=302</guid>
		<description><![CDATA[　披リンクを増やす事がSEO、つまり検索エンジン最適化につながる事は明白ですが、では有効な披リンクとは一体何か？　この問題はSEO対策に取り組む多くの企業が昔から研究している問題で、様々な理論がネット上で公開されていますが、本当の意味で正解はまだ見つかっていないと思われます。 　ただ一つ間違いなく言える事はこれからの検索エンジン対策は自作自演とかリンク購入とかが、主流になるのではなく、自然にリンクが集まるシステムを構築したウェブサイトが勝ち組になると言える時代が来るでしょう。ではリンクが自然に増える仕組みとはどの様な方法なのか、アイテムなのかアイデアなのか？ 　答えは簡単です、リンクを張る事により、リンクを張った人が得するような状況を作り出す事だと言えるでしょう。誰かに教える事により、自己満足する事でも十分だと思いますし、例えばペットの写真を公開できるようなシステムがあれば、ペット好きな人から熱いリンクが貼られるかも知れません。 　このように考えとしたら単純ですし簡単に出来るようにも思えます。ですが実際には思うようにならないのがネットの現実でして、これは私が過去に苦労した点の延長線上にあるともいます。ですのでごく簡単に私がこれまでにやってきた「披リンク増」の方法をお伝えしましょう。 　私の個人的なウェブ歴になりますが、初期の段階で披リンクを増やす方法と言えば「相互リンク」と言う方法であった。仕組みを簡単に言えばネット上で「相互リンクをしても良い」と考えるウェブオーナーを探し出し「相互リンクをしませんか」とメールなどで打診をする。 　すると相手から「了解」と言う返事を頂ければ、そこから相互のサイトに対してリンクを張る作業を進める。この方法のメリットを述べると、お互いにお互いのサイトを広告するので費用の発生は起こらない。また相互リンクに応じる人は基本的に積極的なサイト運営を行っていると判断出来る為、将来の対しての展望が期待できる。 　ただ、この方法の問題点は「相互リンクに応じる相手」を探し出すことに労力を奪われる、と言う点である。確かに費用を掛けずに披リンクは増やせるが、その労力に対する効果は疑問的である。とは言え当時の私にはこの方法以外に良い手段を見つけ出す事が出来なかった。 　もちろん今となっては相互リンクのデメリットに気付いているので、無駄な努力はしませんが、信用できる相手であれば、相互リンクを申し込んでも損はない、と今でも考えて実行しています。またこのような思いがあるので私のサイトには「相互リンクに応じません」と明記しております。 　この時期が過ぎた頃の私はある程度、ネットからの集客が出来ていたので、ミクシーとブログを利用して、アフィリエイトでの稼ぎ方を無料で教えていました。但しその見返りとして私のサイトへのリンクをくださいとお願いしていました。つまり一方的なナチュラルリンクを増やしていたのです。 　ところがこの方法にも大きな欠点があり、いくらアフィリエイトでの稼ぎ方を教えても十分な報酬を得る前に諦めて辞める方が続出しました。当然披リンクも想像する以上には増えず、最も最初から披リンクが欲しくて教えていた訳ではないので問題があるわけでもありません。ただすぐにやめる人が多いのにはビックリしました。 　この時期が過ぎた頃から披リンクに対する不安が増してきました。要するに他の方は業者からリンクを購入する人が居て、金銭面での勝負となると負ける事が分かっていました。ではその対抗措置として何をするか？　自作自演をするしかないと。だからと言って下手をすれば自滅しますから、私の場合、巧妙な方法を考え付きました。 　この方法は今でも行っていますが、未だに私のメインサイトが一位である点から考えると非常に有効な手段だと自負しております。ではいったいどのような方法なのか？　実はこれ恐ろしくて言えません、一番の理由はまねをされると困る、2番目に通報されて、ペナルティを受けると困る。このような理由で公開しておりません。 　そして現在、やはり披リンクは自然に増える事が重要だと考えています。披リンクの基本に関して、もっと知りたい方は「披リンク」のページをご覧ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　披リンクを増やす事がSEO、つまり検索エンジン最適化につながる事は明白ですが、では有効な披リンクとは一体何か？　この問題はSEO対策に取り組む多くの企業が昔から研究している問題で、様々な理論がネット上で公開されていますが、本当の意味で正解はまだ見つかっていないと思われます。</p>
<p>　ただ一つ間違いなく言える事はこれからの検索エンジン対策は自作自演とかリンク購入とかが、主流になるのではなく、自然にリンクが集まるシステムを構築したウェブサイトが勝ち組になると言える時代が来るでしょう。ではリンクが自然に増える仕組みとはどの様な方法なのか、アイテムなのかアイデアなのか？</p>
<p>　答えは簡単です、リンクを張る事により、リンクを張った人が得するような状況を作り出す事だと言えるでしょう。誰かに教える事により、自己満足する事でも十分だと思いますし、例えばペットの写真を公開できるようなシステムがあれば、ペット好きな人から熱いリンクが貼られるかも知れません。</p>
<p>　このように考えとしたら単純ですし簡単に出来るようにも思えます。ですが実際には思うようにならないのがネットの現実でして、これは私が過去に苦労した点の延長線上にあるともいます。ですのでごく簡単に私がこれまでにやってきた「披リンク増」の方法をお伝えしましょう。</p>
<p>　私の個人的なウェブ歴になりますが、初期の段階で披リンクを増やす方法と言えば「<a href="http://www.takumu.net/seo/?p=137" >相互リンク</a>」と言う方法であった。仕組みを簡単に言えばネット上で「相互リンクをしても良い」と考えるウェブオーナーを探し出し「相互リンクをしませんか」とメールなどで打診をする。</p>
<p>　すると相手から「了解」と言う返事を頂ければ、そこから相互のサイトに対してリンクを張る作業を進める。この方法のメリットを述べると、お互いにお互いのサイトを広告するので費用の発生は起こらない。また相互リンクに応じる人は基本的に積極的なサイト運営を行っていると判断出来る為、将来の対しての展望が期待できる。</p>
<p>　ただ、この方法の問題点は「相互リンクに応じる相手」を探し出すことに労力を奪われる、と言う点である。確かに費用を掛けずに披リンクは増やせるが、その労力に対する効果は疑問的である。とは言え当時の私にはこの方法以外に良い手段を見つけ出す事が出来なかった。</p>
<p>　もちろん今となっては<a href="http://www.takumu.net/seo/?p=137" >相互リンクのデメリット</a>に気付いているので、無駄な努力はしませんが、信用できる相手であれば、相互リンクを申し込んでも損はない、と今でも考えて実行しています。またこのような思いがあるので私のサイトには「相互リンクに応じません」と明記しております。</p>
<p>　この時期が過ぎた頃の私はある程度、ネットからの集客が出来ていたので、ミクシーとブログを利用して、アフィリエイトでの稼ぎ方を無料で教えていました。但しその見返りとして私のサイトへのリンクをくださいとお願いしていました。つまり一方的なナチュラルリンクを増やしていたのです。</p>
<p>　ところがこの方法にも大きな欠点があり、いくらアフィリエイトでの稼ぎ方を教えても十分な報酬を得る前に諦めて辞める方が続出しました。当然披リンクも想像する以上には増えず、最も最初から披リンクが欲しくて教えていた訳ではないので問題があるわけでもありません。ただすぐにやめる人が多いのにはビックリしました。</p>
<p>　この時期が過ぎた頃から披リンクに対する不安が増してきました。要するに他の方は業者からリンクを購入する人が居て、金銭面での勝負となると負ける事が分かっていました。ではその対抗措置として何をするか？　自作自演をするしかないと。だからと言って下手をすれば自滅しますから、私の場合、巧妙な方法を考え付きました。</p>
<p>　この方法は今でも行っていますが、未だに私のメインサイトが一位である点から考えると非常に有効な手段だと自負しております。ではいったいどのような方法なのか？　実はこれ恐ろしくて言えません、一番の理由はまねをされると困る、2番目に通報されて、ペナルティを受けると困る。このような理由で公開しておりません。</p>
<p>　そして現在、やはり披リンクは自然に増える事が重要だと考えています。披リンクの基本に関して、もっと知りたい方は「<a href="http://www.takumu.net/seo/?page_id=10" >披リンク</a>」のページをご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takumu.net/seo/?feed=rss2&#038;p=302</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>パンダ‐アップデート｜対応策</title>
		<link>http://www.takumu.net/seo/?p=299</link>
		<comments>http://www.takumu.net/seo/?p=299#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 09:22:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>suemoritakumu</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策-Q&A]]></category>
		<category><![CDATA[ふと思った事など、未分類記事]]></category>
		<category><![CDATA[ペナルティ（TDP解除]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumu.net/seo/?p=299</guid>
		<description><![CDATA[　俗に言う「パンダアップデート」の対応策を考えています。現時点（2011/09/22）では変更されていないようなので、正確な事は言えませんが、SEO業者が作成されている「適当なサイト」は危ないと思います。要するにリンクを出す為にだけあるようなサイトからの被リンクは駄目（効果ない）と判定されるのでは、と考えています。 　この点について逆に言えば、良質なサイトからの被リンクは相対的に効果が高くなるわけで、この考えに基づいて現在手持ちサイト（衛星サイトの方）の改良を行っています。具体的に言えばすべてのサイトで目標とするキーワードを定めて、そのキーワードで上位表示できるように作業を進める、という考えです。 　これだとすべてのサイトが出来上がれば、限りない報酬が頂けるわけで。もちろん本当にこのようにうまい話になるとは思っていませんが、少なくとも各分野で100位以内に入るようにサイトを調整しておけば、アルゴリズムがどのように変化しようとも即時対応ができると思っています。 　要するに出たとこ勝負ですよ、実際に変化を感じなければ、対応は出来ません。ただ事前にできるところはしますけど。ところでアフィリエイトサイトを拝見いたしました。ライバルが強い分野がお好きなのでしょうか。随分と難しい分野にチャレンジしているような印象です。もう少しライバルが弱い分野を探されると良いと感じるのですが。 　確かに高額な報酬は魅力的ですが、実際に手にすることが出来なければ1円も頂けない訳で。ならば最初は少額でも確実に狙えるようなキーワード狙いの方が良いかと思いました。実を言えば、ある程度リンクを集めれば報酬が発生しそうな感じなら、手持ちサイトから応援リンクを出して、その分私のサイトにリンクをお願いしようと考えていました。 　○○（個人情報）などは割と良い位置に居ますけど、10位以内を狙うにはちょっと厳しいかな？　実際にやらないと分かりませんが…リンクが欲しい時は気軽に言ってください。さすがにトップページは満席なので2番目のページからになりますが、そこそこのパワーが有ると思います。折角たがいにサイトを運営しているのですから有効活用したいですよね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　俗に言う「パンダアップデート」の対応策を考えています。現時点（2011/09/22）では変更されていないようなので、正確な事は言えませんが、SEO業者が作成されている「適当なサイト」は危ないと思います。要するにリンクを出す為にだけあるようなサイトからの被リンクは駄目（効果ない）と判定されるのでは、と考えています。</p>
<p>　この点について逆に言えば、良質なサイトからの被リンクは相対的に効果が高くなるわけで、この考えに基づいて現在手持ちサイト（衛星サイトの方）の改良を行っています。具体的に言えばすべてのサイトで目標とするキーワードを定めて、そのキーワードで上位表示できるように作業を進める、という考えです。</p>
<p>　これだとすべてのサイトが出来上がれば、限りない報酬が頂けるわけで。もちろん本当にこのようにうまい話になるとは思っていませんが、少なくとも各分野で100位以内に入るようにサイトを調整しておけば、アルゴリズムがどのように変化しようとも即時対応ができると思っています。</p>
<p>　要するに出たとこ勝負ですよ、実際に変化を感じなければ、対応は出来ません。ただ事前にできるところはしますけど。ところでアフィリエイトサイトを拝見いたしました。ライバルが強い分野がお好きなのでしょうか。随分と難しい分野にチャレンジしているような印象です。もう少しライバルが弱い分野を探されると良いと感じるのですが。</p>
<p>　確かに高額な報酬は魅力的ですが、実際に手にすることが出来なければ1円も頂けない訳で。ならば最初は少額でも確実に狙えるようなキーワード狙いの方が良いかと思いました。実を言えば、ある程度リンクを集めれば報酬が発生しそうな感じなら、手持ちサイトから応援リンクを出して、その分私のサイトにリンクをお願いしようと考えていました。</p>
<p>　○○（個人情報）などは割と良い位置に居ますけど、10位以内を狙うにはちょっと厳しいかな？　実際にやらないと分かりませんが…リンクが欲しい時は気軽に言ってください。さすがにトップページは満席なので2番目のページからになりますが、そこそこのパワーが有ると思います。折角たがいにサイトを運営しているのですから有効活用したいですよね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takumu.net/seo/?feed=rss2&#038;p=299</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ペナルティ解除に向けて</title>
		<link>http://www.takumu.net/seo/?p=286</link>
		<comments>http://www.takumu.net/seo/?p=286#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 05:56:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>suemoritakumu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ふと思った事など、未分類記事]]></category>
		<category><![CDATA[ペナルティ（TDP解除]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumu.net/seo/?p=286</guid>
		<description><![CDATA[　ペナルティ解除に向けて具体的に動き出そうと考えています。ですがその前に私が最近失敗したと感じたことをお伝えしましょう。実はわたし、今後の事を考えて、ワードプレスでの構築を考えていました。記事の投稿が簡単ですし、固定ページを上手に使えばウェブサイト以上の働きをしそうですから。 　ですが実際に運営を始めてみると、想像よりも難しいような印象です。一番難しいと思っている点ですが、サイト内部のSEO対策が私の狙い通りにならないのですよ。細かく設定を変えていけば将来的に可能かもしれませんが、50歳近くになると視力が弱くなりますし、物覚えも悪い。つまり悪条件な訳で。 　だからと言って今更（かなりのリンクを付けている状態で、しかも記事も多数投稿している）作り直すと逆にもっとひどい状況に成り得る。表現を変えれば走り出したわけですから、再びスタート地点に戻るのは難しいかと。それに完全に失敗したと言う訳でもないと考えています。 　と言うのも、少なくとも67,500,000件中の159位に表示されている訳だから、この状態が失敗とは言えないと、勝手に思い込んでいます。ちなみに「SEO対策」で159位まで上昇していますから、まだまだ十分に見込みはあるな、とも感じています。 　ここで重要なのは、一旦順位を下げたページが自然と順位を上げる事は考えにくく、何かの要因があるはずだという点でしょう。この辺りの要因を確実に掴む事が出来れば今後に生かす事が出来ると考えています。詳しくは言えませんが（長くなるので）ブログの運営方法にヒントが有ると思います。 　もう一つ、先日ペナルティサイトが有るという話をしましたが、今後徐々に復帰を目指して作業を進めたいと思います。本当ならば記事をリニューアルして、サイトのテーマも絞って、過剰な発リンク、被リンクを削除して、その後グーグルに再審査を要求すれば良いのでしょう。 　ですが現時点ではリニューアルできるほどの記事が欠けていませんし、その間に手を入れる必要があるサイトも多々あります。だからと言ってせっかく入手したドメインを放置しておくという手ももったいないので、まずは301リダイレクトによるサイトパワーの復帰を目指します。 　具体的な方法についてはイチイチ報告をしませんので気になる方は調べてみられることをお勧めします。費用は若干かかりますが、ペナルティから回復すればその恩地は絶大ですからね。それではまた、末森でした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　ペナルティ解除に向けて具体的に動き出そうと考えています。ですがその前に私が最近失敗したと感じたことをお伝えしましょう。実はわたし、今後の事を考えて、ワードプレスでの構築を考えていました。記事の投稿が簡単ですし、固定ページを上手に使えばウェブサイト以上の働きをしそうですから。</p>
<p>　ですが実際に運営を始めてみると、想像よりも難しいような印象です。一番難しいと思っている点ですが、サイト内部のSEO対策が私の狙い通りにならないのですよ。細かく設定を変えていけば将来的に可能かもしれませんが、50歳近くになると視力が弱くなりますし、物覚えも悪い。つまり悪条件な訳で。 </p>
<p>　だからと言って今更（かなりのリンクを付けている状態で、しかも記事も多数投稿している）作り直すと逆にもっとひどい状況に成り得る。表現を変えれば走り出したわけですから、再びスタート地点に戻るのは難しいかと。それに完全に失敗したと言う訳でもないと考えています。 </p>
<p>　と言うのも、少なくとも67,500,000件中の159位に表示されている訳だから、この状態が失敗とは言えないと、勝手に思い込んでいます。ちなみに「SEO対策」で159位まで上昇していますから、まだまだ十分に見込みはあるな、とも感じています。 </p>
<p>　ここで重要なのは、一旦順位を下げたページが自然と順位を上げる事は考えにくく、何かの要因があるはずだという点でしょう。この辺りの要因を確実に掴む事が出来れば今後に生かす事が出来ると考えています。詳しくは言えませんが（長くなるので）ブログの運営方法にヒントが有ると思います。 </p>
<p>　もう一つ、先日ペナルティサイトが有るという話をしましたが、今後徐々に復帰を目指して作業を進めたいと思います。本当ならば記事をリニューアルして、サイトのテーマも絞って、過剰な発リンク、被リンクを削除して、その後グーグルに再審査を要求すれば良いのでしょう。 </p>
<p>　ですが現時点ではリニューアルできるほどの記事が欠けていませんし、その間に手を入れる必要があるサイトも多々あります。だからと言ってせっかく入手したドメインを放置しておくという手ももったいないので、まずは301リダイレクトによるサイトパワーの復帰を目指します。 </p>
<p>　具体的な方法についてはイチイチ報告をしませんので気になる方は調べてみられることをお勧めします。費用は若干かかりますが、ペナルティから回復すればその恩地は絶大ですからね。それではまた、末森でした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takumu.net/seo/?feed=rss2&#038;p=286</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TDP解除に関するヒント</title>
		<link>http://www.takumu.net/seo/?p=283</link>
		<comments>http://www.takumu.net/seo/?p=283#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 08:45:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>suemoritakumu</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策-Q&A]]></category>
		<category><![CDATA[ペナルティ（TDP解除]]></category>
		<category><![CDATA[被リンクの基本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumu.net/seo/?p=283</guid>
		<description><![CDATA[　俗称TDPは多くの場合、直ります。やりすぎたSEOを一つ一つ戻していけばOKです。あとヤフーの一時的なバグと言う可能性もあります。何日も戻らないのであればバグではありませんけど。多いのがキーワードのつめすぎ、キーワードの分散、自己演出の被リンクの付けすぎ、その他もろもろです。一度専門家（信頼できる、信頼できない上に高額な企業が多いので）にお願いすれば良いかと思います。 　サブドメインとドメインの関係について、悩まれている方が多いように感じます。私の場合サブドメインは使わずにディレクトリの形に仕上げるのでサブドメインの有効性について正確な事が言える訳ではないと思います。ですがこれまでにサイト診断をしてきた経験で言えば、それぞれのドメインが独立した形になっていればＳＥＯ的に有効と思います。 　もちろん価値は十分にあります。ＩＰアドレスのＣクラスでの分散などを唱える人もおられますが、相互リンクの場合にはそこまで気にする必要は無い、と私は考えています。ペナルティが付いていると判断できる場合には相互リンクを受け付けない方が良いですが、本当の意味でペナルティを受けているサイトを見分けるのは難しいですよ。 　URLが分らないのでこれ以上は何とも言えません。立ち上げたばかりのサイトの場合、ヤフカテ登録をすると、すぐにメインキーワードで上位表示されますが、その後すぐに落ちるのが普通です。その理由ですが、ヤフカテ登録をするとhttp://picks.dir.yahoo.co.jp/dailypicks/などのページに表示されます。要するにこのページからのリンクがあるので上位表示されます。 　ですが新しいサイトがどんどん増えるので結果的に下に追いやられ、終にはページには表示されなくなります。だから圏外に飛んだ、と言う認識をもたれた可能性もあります。アメリカヤフーで1位表示でも、元々の想定されている言語、及び想定されている国が違いますのであまり意味は有りません。単純にスパム判定されているか、どうか？　をチェックする程度ぐらいの意味しか有りません。 　ちなみに今年の初めくらいとありますが、1月25日頃の話でしょうか？　その頃だとヤフーのアルゴリズムが変った時期ですので、その際に順位が落ちた可能性はあります。この時期ではない場合、ヤフーに嫌われている可能性は高くなります。 　サイトコロンで35番目との事ですから、多分、俗称TDPという可能性が高いでしょう、早い段階（時期）であればそれなりに対応が出来ますが、既に2ヶ月以上経っていますので回復は難しいかもしれません。ただ俗称TDP、TDPと分っていないのに騒ぐ人が多いのも現実で、正しい（と思われる）SEOを施していない人が多いのも事実です。正しい（と思われる）SEOを施していれば俗称TDPに陥る事はありません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　俗称TDPは多くの場合、直ります。やりすぎたSEOを一つ一つ戻していけばOKです。あとヤフーの一時的なバグと言う可能性もあります。何日も戻らないのであればバグではありませんけど。多いのがキーワードのつめすぎ、キーワードの分散、自己演出の被リンクの付けすぎ、その他もろもろです。一度専門家（信頼できる、信頼できない上に高額な企業が多いので）にお願いすれば良いかと思います。</p>
<p>　サブドメインとドメインの関係について、悩まれている方が多いように感じます。私の場合サブドメインは使わずにディレクトリの形に仕上げるのでサブドメインの有効性について正確な事が言える訳ではないと思います。ですがこれまでにサイト診断をしてきた経験で言えば、それぞれのドメインが独立した形になっていればＳＥＯ的に有効と思います。</p>
<p>　もちろん価値は十分にあります。ＩＰアドレスのＣクラスでの分散などを唱える人もおられますが、相互リンクの場合にはそこまで気にする必要は無い、と私は考えています。ペナルティが付いていると判断できる場合には相互リンクを受け付けない方が良いですが、本当の意味でペナルティを受けているサイトを見分けるのは難しいですよ。</p>
<p>　URLが分らないのでこれ以上は何とも言えません。立ち上げたばかりのサイトの場合、ヤフカテ登録をすると、すぐにメインキーワードで上位表示されますが、その後すぐに落ちるのが普通です。その理由ですが、ヤフカテ登録をするとhttp://picks.dir.yahoo.co.jp/dailypicks/などのページに表示されます。要するにこのページからのリンクがあるので上位表示されます。</p>
<p>　ですが新しいサイトがどんどん増えるので結果的に下に追いやられ、終にはページには表示されなくなります。だから圏外に飛んだ、と言う認識をもたれた可能性もあります。アメリカヤフーで1位表示でも、元々の想定されている言語、及び想定されている国が違いますのであまり意味は有りません。単純にスパム判定されているか、どうか？　をチェックする程度ぐらいの意味しか有りません。</p>
<p>　ちなみに今年の初めくらいとありますが、1月25日頃の話でしょうか？　その頃だとヤフーのアルゴリズムが変った時期ですので、その際に順位が落ちた可能性はあります。この時期ではない場合、ヤフーに嫌われている可能性は高くなります。</p>
<p>　サイトコロンで35番目との事ですから、多分、俗称TDPという可能性が高いでしょう、早い段階（時期）であればそれなりに対応が出来ますが、既に2ヶ月以上経っていますので回復は難しいかもしれません。ただ俗称TDP、TDPと分っていないのに騒ぐ人が多いのも現実で、正しい（と思われる）SEOを施していない人が多いのも事実です。正しい（と思われる）SEOを施していれば俗称TDPに陥る事はありません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takumu.net/seo/?feed=rss2&#038;p=283</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>メタに関する思考</title>
		<link>http://www.takumu.net/seo/?p=281</link>
		<comments>http://www.takumu.net/seo/?p=281#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 04:17:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>suemoritakumu</dc:creator>
				<category><![CDATA[ふと思った事など、未分類記事]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン-内部対策-news]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumu.net/seo/?p=281</guid>
		<description><![CDATA[メタkeywordsとメタdescriptionについて。 現在では両方とも検索結果の順位を決定するための要素に含まれていない、という認識の方が多いようですし、私もこのように考えています。ただしdescriptionについては検索結果を表示する際に画面に表示される「サイト内容」として採用される可能性が高いので、サイト内で実際に使われている文頭を70文字程度そのまま書き込んでいます。 keyの方はページ毎に「内容が違いますよ」と意思表示するために使っています。また将来的に検索ロボットがこの部分を参照する可能性があるために現在でも丁寧に書き込んでいます。 私の場合、タイトルをそのまま書き込み、完全に素になるまで分解します。その上で、タイトルをそのまま本文に書き込み、その語句を間違いなく使うように配慮しています。ゆえに単語数としては3～5程度になります。 例 title 「テンプレート用素材集&#124;風景その2」 h1「テンプレート用素材集&#124;風景その2」 メタkey「テンプレート,素材集,風景,その2」 本文「無料で配布しているテンプレート用の素材集、風景その2となっています。」 メタdescription「無料で配布しているテンプレート用の素材集、風景その2となっています。」 ちなみに 見出しタグは検索結果の順位決定の要素ではありません。 キーワードの出現率も順位決定の要素ではありません。 分かっていますが、私の場合はこだわっています。将来的に見出しタグが順位決定の要素と見直された場合、慌ててすべてのページに見出しタグを付ける手間が発生します。また、サイト内でのデザインを統一することが可能なので便利です。 キーワードの出現率も順位決定の要素となった場合に初めから調整しておけば、アルゴリズムの変更が有っても順位変動が起きません。また何らかの文章を書いた場合、何の意識がなくても不思議とキーワード出現率が理想的な割合になっています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メタkeywordsとメタdescriptionについて。</p>
<p>現在では両方とも検索結果の順位を決定するための要素に含まれていない、という認識の方が多いようですし、私もこのように考えています。ただしdescriptionについては検索結果を表示する際に画面に表示される「サイト内容」として採用される可能性が高いので、サイト内で実際に使われている文頭を70文字程度そのまま書き込んでいます。</p>
<p>keyの方はページ毎に「内容が違いますよ」と意思表示するために使っています。また将来的に検索ロボットがこの部分を参照する可能性があるために現在でも丁寧に書き込んでいます。</p>
<p>私の場合、タイトルをそのまま書き込み、完全に素になるまで分解します。その上で、タイトルをそのまま本文に書き込み、その語句を間違いなく使うように配慮しています。ゆえに単語数としては3～5程度になります。</p>
<p>例</p>
<p>title 「テンプレート用素材集|風景その2」</p>
<p>h1「テンプレート用素材集|風景その2」</p>
<p>メタkey「テンプレート,素材集,風景,その2」</p>
<p>本文「無料で配布しているテンプレート用の素材集、風景その2となっています。」</p>
<p>メタdescription「無料で配布しているテンプレート用の素材集、風景その2となっています。」</p>
<p>ちなみに</p>
<p>見出しタグは検索結果の順位決定の要素ではありません。<br />
キーワードの出現率も順位決定の要素ではありません。</p>
<p>分かっていますが、私の場合はこだわっています。将来的に見出しタグが順位決定の要素と見直された場合、慌ててすべてのページに見出しタグを付ける手間が発生します。また、サイト内でのデザインを統一することが可能なので便利です。</p>
<p>キーワードの出現率も順位決定の要素となった場合に初めから調整しておけば、アルゴリズムの変更が有っても順位変動が起きません。また何らかの文章を書いた場合、何の意識がなくても不思議とキーワード出現率が理想的な割合になっています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takumu.net/seo/?feed=rss2&#038;p=281</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>優良なSEOセミナー</title>
		<link>http://www.takumu.net/seo/?p=273</link>
		<comments>http://www.takumu.net/seo/?p=273#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 02:23:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>suemoritakumu</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策の基礎-最新ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[ふと思った事など、未分類記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumu.net/seo/?p=273</guid>
		<description><![CDATA[　SEOセミナーで良いものはないか？　と言う質問ですが、基本的に人口が多ければ、それだけコアなセミナーでも人が集いやすいってことです。うろ覚えで申し訳ないのですが、九州の方だとそれほどセミナーが開かれないのでは？　となると関東、関西までの交通費やセミナー代、宿泊費、その他雑費を勘定すると結構な金額になると思います。 　さて、ご質問されている内容を凝縮していえば「検索エンジン対策の具体的な方法を述べよ」という事になりますが、ミクシーで伝えられるほど簡単な事ではありません。仮にミクシーで伝えられるほど簡単であれば、他の第三者の方も簡単に理解するので結果的に、ライバルが増えることになり、ミクシーで伝えきれない事が重要になります。 　また、この際の「商用」であるのか「非商用」であるのか？　は関係ありません。「お金を儲けるつもりはないけど、無料で教えてください」と言っても教える人は少ないと思います。ミクシーも初期であれば、教えてくれる人が大勢いましたけど、最近は教えても「お礼をしない人」が増えたので、教える側も「飽きたし、教えても意味がない」と言うのが本音です。 　と言う訳で、時間を費やしてご自身で勉強されるか、お金を使ってセミナーに参加されるか、検索エンジン対策専門の企業にお金を払って、上位表示していただくか、SEOを最初から考えずに有料広告で集客するか、いずれかの方法をお勧めします。 　普通、人に推薦していただけるような内容に仕上げると、勝手に上位表示されるようになるのですが…ちなみに私の場合、独学でそれなりに成果を出していましたが、限界を感じたので、ある方のセミナーに参加し、当時の成果をさらに増やした経験があります。 　せっかくなのでもう一度言いますね。SEOが大事なのではなくて、第三者が「○○○○」さんのホームページを見た時に「誰かに教えたくなるような内容」のウェブサイトを構築する必要があるのです。あれやこれやと考えたり悩んだりする前に、ご自身が「寺院」の事で知っていることを、すべてを書くぐらい（一年とか2年という単位で時間が必要ですが）の勢いが必要です。 　そうすれば自然と見る人は増えますよ。検索順位を上げるためには、グーグルに聞けば良い。とは言っても実際に聞いても答えてくれないので、グーグルの公開している記事を参考にすればＯＫです。ちなみに、グーグルの中に「どうすれば上位表示されるか」と言う記事がたくさんあります。まずはその辺りを熟読されることをお勧めします。ちなみ最近の傾向として被リンクを増やしてもそれほどの効果はないようです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　SEOセミナーで良いものはないか？　と言う質問ですが、基本的に人口が多ければ、それだけコアなセミナーでも人が集いやすいってことです。うろ覚えで申し訳ないのですが、九州の方だとそれほどセミナーが開かれないのでは？　となると関東、関西までの交通費やセミナー代、宿泊費、その他雑費を勘定すると結構な金額になると思います。</p>
<p>　さて、ご質問されている内容を凝縮していえば「検索エンジン対策の具体的な方法を述べよ」という事になりますが、ミクシーで伝えられるほど簡単な事ではありません。仮にミクシーで伝えられるほど簡単であれば、他の第三者の方も簡単に理解するので結果的に、ライバルが増えることになり、ミクシーで伝えきれない事が重要になります。</p>
<p>　また、この際の「商用」であるのか「非商用」であるのか？　は関係ありません。「お金を儲けるつもりはないけど、無料で教えてください」と言っても教える人は少ないと思います。ミクシーも初期であれば、教えてくれる人が大勢いましたけど、最近は教えても「お礼をしない人」が増えたので、教える側も「飽きたし、教えても意味がない」と言うのが本音です。</p>
<p>　と言う訳で、時間を費やしてご自身で勉強されるか、お金を使ってセミナーに参加されるか、検索エンジン対策専門の企業にお金を払って、上位表示していただくか、SEOを最初から考えずに有料広告で集客するか、いずれかの方法をお勧めします。</p>
<p>　普通、人に推薦していただけるような内容に仕上げると、勝手に上位表示されるようになるのですが…ちなみに私の場合、独学でそれなりに成果を出していましたが、限界を感じたので、ある方のセミナーに参加し、当時の成果をさらに増やした経験があります。</p>
<p>　せっかくなのでもう一度言いますね。SEOが大事なのではなくて、第三者が「○○○○」さんのホームページを見た時に「誰かに教えたくなるような内容」のウェブサイトを構築する必要があるのです。あれやこれやと考えたり悩んだりする前に、ご自身が「寺院」の事で知っていることを、すべてを書くぐらい（一年とか2年という単位で時間が必要ですが）の勢いが必要です。</p>
<p>　そうすれば自然と見る人は増えますよ。検索順位を上げるためには、グーグルに聞けば良い。とは言っても実際に聞いても答えてくれないので、グーグルの公開している記事を参考にすればＯＫです。ちなみに、グーグルの中に「どうすれば上位表示されるか」と言う記事がたくさんあります。まずはその辺りを熟読されることをお勧めします。ちなみ最近の傾向として被リンクを増やしてもそれほどの効果はないようです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.takumu.net/seo/?feed=rss2&#038;p=273</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

